函館に洋風の街並みが広がっていました

独立後の生活

江戸時代にペリーが来航し、日本は2つの港で交易をすることになりました。

港として開放されたのは、下田と函館。

函館には当時の名残が残っていて、洋風の景色が今でも見られます。

洋風の街並みは綺麗で、重要文化財に指定されている建物もあり、興味深い場所がありました。

函館駅から歩いて行けるので、函館に来たら行ってみる価値はあります。

海外旅行に行っている感覚を味わえる

函館駅から歩いて行ける距離にある本町エリアには、洋風の街並みが広がっています。

とても雰囲気の良い場所です。

建物内を見ることができる。

建物内を開放しているところが多いです。

中を見学してみると、100年以上前の日本にこんな建物を作ったのかと、とても感心します。

100年前の人達、凄過ぎです。

3つの教会が近くに密集している

本町エリアには、教会もあり、3つの教会が密集しています。

3つの教会とも中を見ることができました。

教会には初めて入りましたが、とても厳かで、落ち着ける場所でした。

信者でないと教会には入れないと思っていたので、中の雰囲気の良さに驚きました。

また函館に来たら、行こうかと思うほどです。

そんなに見学時間はかかける必要はないので、ちょっとでも教会に入ってみると雰囲気が分かるので、良いかと思いますよ。

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